ゴルフ5カントリーオークビレッヂ

ゴルフ5カントリーオークビレッヂ

ゴルフ5っていう冠が付いているっていうことは・・・そういうことなんですね、きっと。

ゴルフ5カントリーオークビレッヂ > ゴルフ5カントリーオークビレッヂ

ゴルフ5カントリーオークビレッヂ

市原インターから15分っていうことで、けっこう都心からも、行きやすいですよね。

各ホールのイメージが、イギリスの物語のアーサー王物語にちなんでいるって、気になりますね。
そういうモチーフって大事なんですよね。
貴族的な雰囲気が漂うホールっていうことになるんでしょうね。

デズモンド・ニュアヘッドさんっていう人が、設計したんだそうです。
英国の設計家さんで、奇才と呼ばれているんだそうです。
だから、イギリスなんんですね。
英国の歴史を織り交ぜたっていうところは、そういうところからきているんですね。
独創的なコースになっていて、それぞれのホールに名前が付いているんだそうです。
何番ホールっていう数字だけじゃないんですね。

ティーグランドのそれぞれに像がモニュメントとして飾られているんですね。

その中の一つに、ローストビーフっていう名前のホールがあるんだそうです。
ロンドン名物といえば、パブ。
パブといえば、ローストビーフっていう説明でしたが・・・うーん。
グリーンの形が、ローストビーフのお皿の形になっているんだそうです。
それって・・・ツッコミどころ満載ですねw
4番ホール、207yds、パー3
難攻不落の砲台グリーンなんだそうです。
オイオイ、お皿なら、もっと受けるような形にしておいてくれよって、いいたくなりますよね。

5番ホールが、見事にトリッキーなホールになっているんですね。
浮島のフェアウエイって、そんなにないですよね。
これは、やりがいを感じるホールですね。
実力が図られているような気がしますね。
狙いどころが、二つあるので、きっちりと自分の中で、攻め方をはっきりとしておかないと、
中途半端に狙うと、池に入るのは、確実なんだそうです。

他にも、たくさん、気になるホールが目白押しってことで、
一度は、体験すべきホールですね。

こちら⇒オークビレッヂゴルフクラブ